

■商品コード:kakejiku:10002798
↑画像をクリックすると拡大表示されます 画 題霊峰飛鶴寸 法縦136.0cm×横70.5cm(尺八横) 作 家横山大観(よこやま・たいかん) 略 歴ページ上(↑)をご覧下さい。 様 式多色刷り美術印刷体 裁表装: 三段表装 軸先: 白象牙代用 本紙: 絹本 特 記複製画。原画を忠実に再現していますが、ウェブ上では色彩が多少違って見える場合がございます。予め御了承くださいませ。特 典全国送料無料。専用桐箱収納。※こちらは、風鎮・矢筈が付属しないタイプです。★こちらの掛け軸には、飾る高さを調節できる鉄自在鉤もお付けします!霊峰飛鶴(横山大観)◆ 横山大観画伯 略年譜 ◆ 明治元年茨城県水戸市に生まれる・本名秀麿明治22年東京美術学校に第一期生として入学、26年卒業明治29年東京美術学校図案科助教授となる明治30年日本絵画協会共進会に「無我」を出品、銅賞碑を受賞明治31年校長岡倉天心らとともに辞職し日本美術院創立に参加明治36年菱田春草とインドへ外遊明治37年天心、春草らと渡米、各地で作品を展覧してまわる明治38年米国より欧州に渡り、各国を廻って帰国明治39年日本美術院・茨城県五浦に移転、春草・下村観山らと移住明治40年第1回文展開催、審査委員を務める明治42年上野池之端に新居を構える明治43年寺崎広業らと中国旅行大正2年天心逝去し、観山らと日本美術院再興を計画大正3年東京谷中に日本美術院を再興、経営者・同人となる昭和5年ローマ日本美術展開催、美術使節としてイタリアを訪問昭和6年帝室技芸院員となる昭和10年改組帝国美術院会員となる昭和12年帝国芸術院会員となり、第1回文化勲章受賞昭和33年逝去、第三位勲一等旭日大綬章を追贈される、享年89歳 本紙拡大図