

■商品コード:sunbeam:10000098
おちゃめでかわいいピーターがいっぱいの大きめマグカップたっぷりの紅茶やスープはいかが?大き目なので花器にしてもステキ◆高さ 11,5cm 直径9,5cm◆容量 約500cc(9分目)◆陶器製◆国産 (株)山加商店 同梱おすすめ商品 8000円以上お買い上げで【送料無料】 【送料無料、送料込みセット】 リーフティー、ティーバッグ、フレーバーティーのセット 【紅茶スイーツ】ティータイムのおともにいかが? 紅茶を使ったオリジナルスイーツ 「内祝い」に便利!「紅茶 ギフトセット」出産祝いのお返し、各種お祝い返しにも・・たっぷりのモーニングティーに♪500mlのペットボトルの飲み物がぜ〜んぶ入っちゃいますピーターラビットのお話『あるところに、4ひきの 小さなさぎがいました。なまえは、フロプシーに モプシーに カトンテールに ピーターといいました。』これは、いつの時代でも子どもたちが大好きな絵本「ピーターラビットのおはなし」の冒頭部分です。 1893年9月4日、ビアトリクスは、ノエル・ムーア君に、ピーターといういたずらウサギについての絵手紙を書きました。ノエル君は、かつての家庭教師の5歳になる息子で、このとき病気療養中でした。ビアトリクスはこう書きはじめます。「親愛なるノエル君へ。なにを書いたらよいのかわからないので、4ひきの小ウサギのおはなしを書くことにします」。数年後、ビアトリクスはこの話を絵本として出版しようと考えました。彼女はこれをノートに書きなおし、出版社6社に送りましたが、すべて断られました。ビアトリクスは仕方なくこれを自費出したところ、ようやくフレデリック・ウォーン社が出版に同意しました。こうして1902年、「ピーターラビットのおはなし」はもっとも有名な絵本の一つとなりました。